With Heim FⅡ オートロック・エントランス

競争の激しい賃貸市場において、長期安定経営を行うために必要なもの。
それは“ご入居者に選ばれ、長く快適にお住まいいただける建物”です。
セキスイハイムはご入居者の暮らしやすさを追求したハイクオリティな賃貸住宅の提供で資産活用の成功を目指すオーナー様をサポートします。

子育てママのためのサポート仕様 安心子育て 女性に好まれる“ちょっと贅沢”な仕様 女性目線 高機能な防犯設備も採用 防犯性能 ふたつの家族が住み継ぐ住まい 進・二世帯住宅
カタログ無料進呈中

安心子育て

より上質な、より豊かな時間を。

学生や一般単身者に比べて、入居期間が長いのがファミリー世帯。
このファミリー世帯の満足度を高めることが長期安定経営の第一歩です。
ウィズハイムFⅡでは、広さだけでなく、設備やプランの工夫により「子育て」が楽しくなる住まいを目指しました。

入居年数4~6年の割合が最も多いのがファミリー世帯

子育て家族の毎日をサポートする工夫

夫婦二人でも、子供が増えても。家族の変化に対応できる「可変性」。LDK横に間仕切れるフリースペースを設けました。ご夫婦の書斎、お子様のお昼寝や遊びの空間として自由に使えます。 子育ても、家事も、もっと楽に!パパ・ママを助ける「家事楽動線」。脱衣所・室内干し空間・バルコニーをまっすぐ配置した家事動線、来客時にさっと隠せる間仕切りなど、家事のしやすさにもこだわりました。 使いやすさが笑顔を生む。充実した「水回り設備」。水回り設備は毎日使うもの。だから使いやすさにこだわりました。スライドドアを採用したキッチン、広々したお風呂など、マンションライクな仕様です。

女性目線

忙しい女性が末永く快適に暮らすために

現在、一人暮らし世帯は約351万人いると言われており、今後も増加が続くことが予想されています。セキスイハイムでは女性が安心して快適に暮らせる設備とプランニングを開発。セキュリティや水回りの使いやすさなどにこだわり、女性が安心して心地よく暮らせる住まいを目指しました。

20歳〜50歳代の単身世代の女性は約351万人。1990年と比べて1.6倍。

女性にうれしい3つの工夫

防犯対策は最優先!安心のセキュリティ仕様に。一人暮らしの女性のニーズの中で上位にあるのが「防犯」に関する設備。オートロックやカメラ付きインターホンを標準装備にすることで、入居者の「安心」を叶えます。 のびやかに暮らすために。水回り設備を充実。料理が楽しくなる機能的なキッチン、手足が伸ばせるお風呂など、グレード感の高い設備を採用。日々の使いやすさが、暮らしの満足度につながります。 家事も片付けも楽なのが一番。家事楽動線を採用。働く女性をサポートする「家事楽動線」仕様をご用意。洗濯物を運ぶ・干す・取り入れる・片付ける、を短い動線で行うことができ、ゆとりの時間を生み出します。

防犯性能

子育て家族も単身女性も末永く「安心」して暮らす

子育て家族や単身女性にとって「防犯性能」は住まい選びの重要項目の一つ。
ウィズハイムFⅡではマンショングレードの防犯システムを採用、部外者に
よる侵入をしっかりと食い止めます。住む人の毎日の安心を確保することが、
長期安定経営を実現するカギです。

オートロックエントランス+施錠見守り防犯システム+セキュリティシステム

防犯性能が賃貸住宅経営において重要な理由

共働き家族や単身女性が重要視するのが「防犯」について。 侵入の半数近くが「鍵のかけ忘れ」が原因 防犯性能について ご入居者がいつも安心できる暮らしのために

進・二世帯住宅

オーナー様も“二世帯近居”で豊かな暮らしを

子世帯と親世帯、今は同居しないけれど近いエリアに住んだり、同じマンション内で別フロアに住むなど、近距離で暮らす“二世帯近居”という居住形態が注目を集めています。家族それぞれが心地のよい距離感で暮らしを楽しみ、サポートしあう新しい住まい片です。

二世帯近居のメリット

1子育て 共働き世帯が増え、学校帰りなどに子どもを親世帯に預かってもらえることは大きな支えに。親世帯も共に孫を育てる「孫育」は孫に良い影響を与えることが分かっています。 2老後 老後は自立して暮らしたいと考える方が多いのですが、いざ介護やサポートが必要となった時に近くに家族がいることで、大きな安心感が得られます。 3暮らし 近居はそれぞれのライフスタイルを尊重しながら、何かあればすぐに駆けつけ、助け合うことができます。また、生活費を分け与えるなどの経済的メリットも。 近からず、遠からず、という発想 二世帯近居の暮らしが求められている 世帯住宅になるとお互いが干渉し、うまくいかなくなることも。親世帯、子世帯ともに、「遠くに住むと不安だが、一緒に住むのは煩わしい」「お互いのライフスタイルを尊重し合いたい」と考えている人が多く、近居を選ぶ人が増えています。

家族構成の変化に対応する進・二世帯のカタチ。